霧を泳ぐ
原曲: ルーズレイン(妖精大戦争)
醒めない夢を旅をするように
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
霧の中を泳ぎ回るように
当てもなく歩き続けてたTOKYO
頭の中で描く妄想 創造する
君と私だけの世界
要らない正解 それは必要じゃない
重要なのは見えてる視界
何がしたいのかすら知らないけど
今はただ二人だけで居たい
君と話してる時 楽しくて
さっき買ったアイスはもう溶けてる
気づけばこんなに時間は回って
空は少し明るくなってる
誰もいない街の中を徘徊する
君と私の気持ち曖昧
今年も短い夏が終わる
涼しい風が後ろから吹く
*
醒めない夢を旅をするように
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
きっと忘れられないあの夏を
君がいなくなったままの夏を
君を探しているよ 何処かな
何時でも探してるよ 何処かな
君を攫った夏の太陽が
溶けたアイスを捨てさせてくれない
今夜も街を泳ぎ回るんだ
君の笑顔を思い出したんだ
あれから何回目の夏
未だ冷めることのない熱
君の居ない日々は退屈
だから私は何時までも待ってる
あの花の名前すら知らない
君は子供みたいに笑ってる
眩しい陽射し 八月も終わり
同じような季節 回ってく
終わることない自由研究
君はまだあの夏の影に居る
通り過ぎてく日々の中
君の罅を抱き締められぬまま
過ぎてった時間は戻らないまま
将来の自分に期待をした
また君に逢えたらいいな
また君に逢えたらいいな
*
醒めない夢を旅をするように
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
きっと忘れられないあの夏を
君がいなくなったままの夏を
君を探しているよ 何処かな
何時でも探してるよ 何処かな
君を攫った夏の太陽が
溶けたアイスを捨てさせてくれない
今夜も街を泳ぎ回るんだ
君の笑顔を思い出したんだ
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
霧の中を泳ぎ回るように
当てもなく歩き続けてたTOKYO
頭の中で描く妄想 創造する
君と私だけの世界
要らない正解 それは必要じゃない
重要なのは見えてる視界
何がしたいのかすら知らないけど
今はただ二人だけで居たい
君と話してる時 楽しくて
さっき買ったアイスはもう溶けてる
気づけばこんなに時間は回って
空は少し明るくなってる
誰もいない街の中を徘徊する
君と私の気持ち曖昧
今年も短い夏が終わる
涼しい風が後ろから吹く
*
醒めない夢を旅をするように
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
きっと忘れられないあの夏を
君がいなくなったままの夏を
君を探しているよ 何処かな
何時でも探してるよ 何処かな
君を攫った夏の太陽が
溶けたアイスを捨てさせてくれない
今夜も街を泳ぎ回るんだ
君の笑顔を思い出したんだ
あれから何回目の夏
未だ冷めることのない熱
君の居ない日々は退屈
だから私は何時までも待ってる
あの花の名前すら知らない
君は子供みたいに笑ってる
眩しい陽射し 八月も終わり
同じような季節 回ってく
終わることない自由研究
君はまだあの夏の影に居る
通り過ぎてく日々の中
君の罅を抱き締められぬまま
過ぎてった時間は戻らないまま
将来の自分に期待をした
また君に逢えたらいいな
また君に逢えたらいいな
*
醒めない夢を旅をするように
彷徨い歩く 霧がかるstory
先の見えない暗闇を通り抜けたら
待っている朝のように
夏の終わりは少し寂しくて
季節が変わるように降る時雨
君の笑顔を思い出した
君の笑顔を思い出した
きっと忘れられないあの夏を
君がいなくなったままの夏を
君を探しているよ 何処かな
何時でも探してるよ 何処かな
君を攫った夏の太陽が
溶けたアイスを捨てさせてくれない
今夜も街を泳ぎ回るんだ
君の笑顔を思い出したんだ

