また逢えたら
原曲: 砕月(東方萃夢想)
またいつか また逢えたなら
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け
賑やかな祭りが
終わって歩く帰り道
君は「二人で飲み直そう」
声をかけてくれたね
くだらない話や
これからのこと話して
二人時間に花咲かせ
見つめ合い手を触れる
引いては寄せて長い夜
身体を重ね 口付け交わす
飲みかけの酒と青い月
星座が白みだす
またいつか また逢えたなら
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け
夜が明ける もう朝になる
君はもう少しで居なくなる
次会えるのはいつになるか
それは知らないけど
今だけは 今だけは
近くにいたいと呟いた
少し赤くなる君の顔
温もりを感じて
引いては寄せて長い夜
身体を重ね 口付け交わす
飲みかけの酒と青い月
星座が白みだす
またいつか また逢えたなら
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け
賑やかな祭りが
終わって歩く帰り道
君は「二人で飲み直そう」
声をかけてくれたね
くだらない話や
これからのこと話して
二人時間に花咲かせ
見つめ合い手を触れる
引いては寄せて長い夜
身体を重ね 口付け交わす
飲みかけの酒と青い月
星座が白みだす
またいつか また逢えたなら
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け
夜が明ける もう朝になる
君はもう少しで居なくなる
次会えるのはいつになるか
それは知らないけど
今だけは 今だけは
近くにいたいと呟いた
少し赤くなる君の顔
温もりを感じて
引いては寄せて長い夜
身体を重ね 口付け交わす
飲みかけの酒と青い月
星座が白みだす
またいつか また逢えたなら
その時は二人で盃を
交わそうと指切り 月の下
空に願い届け

