あの子にはeyeが無い
原曲: ハルトマンの妖怪少女(東方地霊殿)
*
見つからない愛を探して
一人迷う根無し草
明日の予定 決めてないけど
気が向いたら見つけてみるよ
悪い夢を見てた
夏は終わったのに疲れていた
シャツは汗でグッショリ濡れてる
起きて飲み干したミネラルウォーター
どれだけ寝てたか覚えてないし
悪夢の内容も覚えてないけど
微かによぎった女の子
あの子の顔どんなんだったっけ?
あの散歩道は通らない
なんだか嫌な感じがするからさ
いつもと違う場所に行ったけれど
ルートを変えたら遠回り
後ろを向いても誰も居ないけど
やっぱり怖くて振り向けない
夜の閑静な住宅街に
響いた一人分の足音
*繰り返し
最近変なことが多い
回数が増えていた非通知
出てみたら夢の中で聞こえてた
女の子が言う「はい終わり」
悪夢の内容がだんだんと
鮮明になって思い出した
あの子は手に握っていたナイフで
×××××××××
気づけば向かってた散歩道
何故か探していたんだ 君
見えちゃいけないと分かっているのに
君が頭から離れない
多分君に感情は無い
喜怒哀楽とか愛情は無い
弄ぶように笑う声がして
無意識に後ろを振り向いた
*繰り返し
見つからない愛を探して
一人迷う根無し草
明日の予定 決めてないけど
気が向いたら見つけてみるよ
悪い夢を見てた
夏は終わったのに疲れていた
シャツは汗でグッショリ濡れてる
起きて飲み干したミネラルウォーター
どれだけ寝てたか覚えてないし
悪夢の内容も覚えてないけど
微かによぎった女の子
あの子の顔どんなんだったっけ?
あの散歩道は通らない
なんだか嫌な感じがするからさ
いつもと違う場所に行ったけれど
ルートを変えたら遠回り
後ろを向いても誰も居ないけど
やっぱり怖くて振り向けない
夜の閑静な住宅街に
響いた一人分の足音
*繰り返し
最近変なことが多い
回数が増えていた非通知
出てみたら夢の中で聞こえてた
女の子が言う「はい終わり」
悪夢の内容がだんだんと
鮮明になって思い出した
あの子は手に握っていたナイフで
×××××××××
気づけば向かってた散歩道
何故か探していたんだ 君
見えちゃいけないと分かっているのに
君が頭から離れない
多分君に感情は無い
喜怒哀楽とか愛情は無い
弄ぶように笑う声がして
無意識に後ろを振り向いた
*繰り返し

